自分のサイトの外部リンクがどのくらいクリックされているか調べる方法
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。
Google Analyticsを使うといろいろな事が分かります。
たとえば、自分のサイトへどこから来ているのかを調べるのは「トラフィック」→「参照元サイト」と行けば確認することができます。
他にも自サイト内をどのように移動しているのか等もわかります。
一方で、自サイトからどこへ行ってしまったのかはわかりません。
ヒートマップを使えば大体どこがクリックされたのかはわかりますが、ちゃんとした数字で出てくるわけじゃありません。
これを、Google Analyticsに表示させる方法があるそうです。
以下手順を引用
□Google Analyticsで簡単に外部リンク・離脱リンクを把握する方法 – [Mi]みたいなもの
- gaAddonsを開きます。
- 緑の「Featured downloads」の下にある「gaAddons.js」をクリックします。
- 「gaAddons.js」をクリックするとダウンロードがはじまります。
- 「gaAddons.download」というファイル名になるので、「gaAddons.js」等適当な名前に変えます。
- Google Analyticsのコードの下に、以下の1行を加えます(パスやファイル名は設置場所にあわせてください)
<script src="/js/gaAddons.js" type="text/javascript"></script>
「gaAddons.js」をしっかりアップロードしてあげて、アップロードした場所を最後のJavaScriptのコードに反映させ、それを間違えずにGoogle Analyticsのコードの下に書き込めは完了です。
アドセンス広告メイン
関連記事
-
-
ネクスウェイ主催「【B2B】WEBマーケティングセミナー」に参加
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。かつてカーセンサーで働いていた …
-
-
「zenback」が広告を始めたらしい。が、やめない
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。当ブログでも採用していますトー …
-
-
YouTubeに誰でも広告が出せるようになったのは最近
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。以前、広告を出す手順を解説した …
-
-
2014年7月のヒットキーワードとヒットページ
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。もう、半分くらい趣味とかしてし …
-
-
2012年6月のヒットキーワードとヒットページ
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。6月はあまり変化のない月でした …
-
-
直帰率と離脱率の違い
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。Google Analytic …
-
-
ブラウザでオンラインゲーム。HTML5+JavaScriptで書かれたRPG
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。ついにブラウザでRPG(ロール …
-
-
炎上を真面目に考えてみる
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。当初、炎上の力学というタイトル …
-
-
TwitterCards(ツイッターカード)でツイッター→ブログ連携をより効果的に
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。いやぁ。これ知らなかったなぁ。 …
-
-
ブログで紹介された商品は売れる!いいものはどんどん紹介していこう
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。完全な職業ブロガーというわけで …








