McAfee(マカフィー)の「ウイルス被害疑似体験サイト」が怖い
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。
最近、怖い怖い言ってることが多い気がしますがそんなにインターネットやパソコンは怖いことありません。
世の中と同じ、間違ったことさえやらなければ大丈夫。
と、話それてますね。
今回紹介するのはウイルスに感染したときの状態を実体験できるサイトです。

サイトにアクセスするといきなり「ATTENTION!」と表示されるのでその地点でビビります。
が、ここで「進む」をクリックすることでウイルス体験を経験できるわけです。

さらに「YES」か「NO」をクリックでウイルス活動開始。
ここからは実際経験してみてください。

ちなみに僕の場合、最後にこんな画面になっちゃいました。
どうしてくれるのMcAfee(マカフィー)!!
って、焦ることはありません。答えは
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
Flash
アドセンス広告メイン
関連記事
-
-
「中年のメル友」から危険な書き込み
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。危険なコメントスパムが発生して …
-
-
クリックジャッキングとは何?
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。今朝、通勤途中でJ-WAVEで …
-
-
LINE(ライン)で既読を付けずにトークを読む「ちらみ」はキーロガー【Androidアプリ】
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。まあ、ちゃんと告知しているので …
-
-
今、一番怖いのはAndroid(アンドロイド)スマートフォン
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。来年はアンドロイダー(Andr …
-
-
なぜ今? IE(インターネットエクスプローラー)のセキュリティホールが話題になっている(インターネット外において)
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。なぜか、IEのセキュリティホー …
-
-
「Adobe Creative Cloud」ユーザー注意! クレジットカード情報が抜き取られた可能性
要約すると、「9月11日~9月17日にかけて一部の顧客注文情報に不正アクセスがあった」とのこと。
Adobeの調査によると「不正アクセスにより顧客名、クレジットカード番号、有効期限等が抜き取られた可能性」があるということです。
つまり、「クレジットカードの不正利用」 の可能性があるとのことで、ご自身で調べていただきたいとのこと。さっそく調べてみたところ、自分は一先ず大丈夫だった様子。
ただし、今後も危険性は拭えないので、注意が必要だと思います。自分の場合は「Adobe Creative Cloud」を契約しているためにAdobe社にクレジットカード情報を提供していました。
とりあえず、仕事で使ってるもんだから今更解約もできないし。。
あとは、定期的にチェックしながらもAdobeさんを信じて沈静化を待つしかないのかもしれないですね。なお、ちょっと前にニュースになっていたようです。
□ Adobeへのサイバー攻撃、不正アクセスの影響は3800万人に – ITmedia ニュースまさかこういったことが自分の身に振りかかるとは。。
-
-
携帯電話を持っているということはそんなに信用できることなの? – 食べログが携帯電話認証を導入
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。いつからかmixiやGREEも …
-
-
カスペルスキーが推奨するiPhoneのセキュリティを強化する10の対策
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。セキュリティソフトとして優秀な …
-
-
ブログを勘違いした二人の結末
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。mixiなんかで堂々と犯罪報告 …
-
-
mixiモバイルのかんたんログインで不思議な挙動
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。ここのところ、mixiモバイル …








Comment
今回紹介するのはウイルスに感染したときの状態を実体験できるサイトです。