翻訳こんにゃく「手話」バージョン。ロボット時代の幕開け
1年以上前の記事です。内容が古い可能性があります。
翻訳こんにゃくが実現するという話を以前書いたことがあります。
なんと、今度は手話通訳がリアルタイムにできる機械のご紹介。
情報源: 音声を「手話」に変換するロボットアーム | ガジェット通信 GetNews
つまり、聞いた言葉をロボットアームが瞬時に手話として表現してくれる機械のようです。
通訳者を必要としないのではなく、あくまでもサポートするためのもの。また、聴覚障害者や手話を学ぶ人への教育ツールとして、利用されることを目指している
とのことで、今のところは補助的なツールとして開発を勧めているようです。
また、コストもなるべくかけず開発をしているとのこと。
開発者が大学生とのことですからそういったところは得意そうですね。
いずれ、こういったツールも当たり前になって、
ロボットが人に変わって手話で通訳してくれる時代が訪れるんじゃないでしょうか。
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何日か前は今年の参院選には間に合わないかもと言われていましたね。
□ 自民公約,初黒星か「ネット選挙解禁が参院選に間に合わない可能性」 – ガジェット通信
この記事をみて少々落胆していたのですが、また自民党がやってくれましたね。
やはり失敗して学ぶことは多いようです。
これはもう、自民党は変わったんだと思わざるおえませんね。なお、これにより、
ホームページ、ツイッター、フェイスブックなどを選挙期間中も利用できるようにする。
とのことで一方で、
電子メールによる選挙運動は政党と候補者に限定。送信者の表示を義務づけ、虚偽表示には罰則を設けた。
とのこと。
これに対し、民主党とみんなの党はメールを有権者を含めて全面解禁する対案を提出しており、修正協議に入る。
と、これから詳細が詰められていくようです。
当初は色々面倒臭いことが起こりそうですが、これでネット選挙完全解禁に一歩踏み出したということ。
今後の動きに期待したいと思います。
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